営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年2月29日
- 1億4133万
- 2017年2月28日 +999.99%
- 24億2653万
有報情報
- #1 業績等の概要
- ・分煙化や客席・内装のリニューアルを中心とした店舗改装工事の推進2017/06/02 15:29
以上の取り組みの結果、当連結会計年度の売上収益は24,052百万円(前連結会計年度比10.7%増)となりました。また、前第2四半期連結会計期間に稼働を開始した千葉工場の減価償却負担増加、当社株式の東京証券取引所への上場等に伴う上場関連費用の増加及び想定を大きく上回る株主数での株主優待関連費用が新たに発生いたしました。結果として、営業利益は6,885百万円(前連結会計年度比5.0%増)、税引前利益は6,668百万円(前連結会計年度比5.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,508百万円(前連結会計年度比9.3%増)となりました。
なお、上場後には発生しないと見込まれる上場関連費用や上場を前提とした株式報酬費用を調整した調整後当期利益は4,623百万円(前連結会計年度比10.6%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ブランドロイヤルティの向上に取り組んでまいりました。(詳細は「1 業績等の概要 (1) 業績」参照。)2017/06/02 15:29
以上の取り組みの結果、売上収益は24,052百万円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益は6,885百万円(前連結会計年度比5.0%増)、税引前利益は6,668百万円(前連結会計年度比5.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,508百万円(前連結会計年度比9.3%増)となりました。なお、上場後には発生しないと見込まれる上場関連費用や上場を前提とした株式報酬費用を調整した調整後当期利益は4,623百万円(前連結会計年度比10.6%)となりました。
(3) 財政状態の分析