- 3543
- 2026/09/04
- 時価
- 1342億円
- PER 予
- 19.14倍
- 2017年以降
- 15.15-25.9倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.62倍
- 2017年以降
- 1.74-3.7倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 13.71%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年8月31日
- 37億9900万
- 2022年8月31日 -1.13%
- 37億5600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/10/12 15:30
(単位:百万円) その他の営業費用 △1 △17 営業利益 1,794 1,895 金融収益 3 21 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/10/12 15:30
(単位:百万円) その他の営業費用 △4 △18 営業利益 3,799 3,756 金融収益 19 87 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.コメダ珈琲店の東日本エリアにおいて、直営店1店舗をFC化、FC店1店舗を直営化しております。2022/10/12 15:30
以上の取り組みの結果、売上収益は18,111百万円(前年同期比10.5%増)となりました。また、原材料価格及びエネルギーコスト高騰などの影響により営業利益は3,756百万円(前年同期比1.1%減)、税引前四半期利益は3,807百万円(前年同期比1.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,585百万円(前年同期比1.1%増)となりました。
また、当社グループは、事業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献するため、優先的に取り組むべき重要課題(マテリアリティ)を「品質とお客様」、「人と働きがい」、「環境」、「地域コミュニティ」の4つのテーマに分類し、この分類ごとに当社グループが経済価値の向上と社会課題の解決に貢献すべく、当第2四半期連結累計期間において実施した主な取り組み(太字は2022年6月から8月までの新たな取り組み)は次のとおりです。