- 3543
- 2026/09/04
- 時価
- 1342億円
- PER 予
- 19.14倍
- 2017年以降
- 15.15-25.9倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.62倍
- 2017年以降
- 1.74-3.7倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 13.71%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2022年11月30日
- 58億1200万
- 2023年11月30日 +13.89%
- 66億1900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/01/12 15:33
(単位:百万円) その他の営業費用 △2 △28 営業利益 2,056 2,297 金融収益 △8 14 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/01/12 15:33
(単位:百万円) その他の営業費用 △20 △41 営業利益 5,812 6,619 金融収益 79 41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.東日本エリアにおいて直営店5店舗、中京エリアにおいて直営店2店舗、西日本エリアにおいて直営店1店舗をFC化し、中京エリアにおいてFC店1店舗を直営化しております。2024/01/12 15:33
以上の取り組みの結果、売上収益は32,120百万円(前年同期比16.6%増)となりました。また、営業利益は6,619百万円(前年同期比13.9%増)、税引前四半期利益は6,599百万円(前年同期比13.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,492百万円(前年同期比13.6%増)となりました。
また、当社グループは、事業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献するため、優先的に取り組むべき重要課題(マテリアリティ)を「品質とお客様」、「人と働きがい」、「環境」の3つのテーマに分類し、この分類ごとに当社グループが経済価値の向上と社会課題の解決に貢献すべく、当第3四半期連結累計期間において実施した主な取り組み(太字は2023年9月から11月までの新たな取り組み)は次のとおりです。