野村貿易の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフ事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 3699万
- 2016年3月31日 +490.64%
- 2億1851万
- 2016年9月30日 -80.66%
- 4226万
- 2017年3月31日 +520.51%
- 2億6225万
- 2017年9月30日 -59.37%
- 1億654万
- 2018年3月31日 -7.46%
- 9859万
- 2018年9月30日
- -727万
- 2019年3月31日
- 1894万
- 2019年9月30日 +316.19%
- 7886万
- 2020年3月31日 +139.04%
- 1億8851万
- 2020年9月30日 -14.12%
- 1億6190万
- 2021年3月31日 +15.13%
- 1億8640万
- 2021年9月30日
- -4595万
- 2022年3月31日 -160.5%
- -1億1972万
- 2022年9月30日 -188.11%
- -3億4492万
- 2023年3月31日
- -2億100万
- 2023年9月30日
- 2億1210万
- 2024年3月31日 +84.71%
- 3億9178万
- 2024年9月30日 -43.65%
- 2億2075万
- 2025年3月31日 +91.13%
- 4億2194万
- 2025年9月30日 -53.21%
- 1億9740万
- 2026年3月31日 +111.19%
- 4億1690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ライフ事業 ……………繊維原料、ユニフォーム、シャツ、生地2026/06/24 10:12
- #2 事業の内容
- フード事業 ……………… 畜産品、農産品、加工食品、水産品、生活用品、事務機器、原皮2026/06/24 10:12
ライフ事業 ……………… ユニフォーム、シャツ、繊維原料、生地
インダストリー事業 …… 産業機器、電子材料、鉱産品、天然ゴム及び合成ゴム、化成品、医薬品原料、 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、国内及び海外における商品売買を行っており、業績は国内及び海外における需要、景気、物価の変動、産業及び業界動向の影響を受けます。2026/06/24 10:12
事業セグメントごとの特性として、フード事業及びライフ事業では主要市場を日本としており国内景気の影響を受ける一方で、インダストリー事業の鉱産品、産業機械、電子材料等のトレーディングでは世界経済動向に大きく影響を受けます。
② 市場リスク - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/24 10:12
収益の分解情報のうち、移転の時期については全て一時点で認識される財に区分されるため、記載を省略しております。また、当社グループは財又はサービスの種類を主にフード事業、ライフ事業、インダストリー事業の3事業に区分しており、当該事業別の分解情報については「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/24 10:12
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) フード事業 55 (6) ライフ事業 1,517 (1) インダストリー事業 55 (3)
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 経営方針2026/06/24 10:12
当社グループは、経営理念を ⦅「信頼」をあらゆる活動の原点におき、世界と世代を繋ぐ商社として、豊かな未来と人々の幸福に貢献します⦆ と定め、創業者が座右の銘とした「驀直進前」の体現をベースに「中期経営計画」と「長期ビジョン」の完遂を積み重ねて、経営理念の実現を目指しております。当社グループでは、食を通じた豊かさの提供を目指す「フード事業」、生産と消費を信頼でつなぐ「ライフ事業」、パートナーとの強固な信頼関係を基盤として世界と世代にバリューの提供を行う「インダストリー事業」の3事業を柱として事業展開をしております。
(2) 経営環境及び対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ベトナムの縫製子会社ノムラ・フォトランコおよびノムラ・タンホア・ガーメントでは、出荷数量自体は確保したものの、外注費用の増加や、特定顧客に最適化した専用工場体制からの脱却に向けた生産品目切り替え時のオペレーション課題が響き、増収減益となりました。2026/06/24 10:12
この結果、ライフ事業の営業収益は、15,704百万円と前連結会計年度比916百万円の増収、セグメント利益は416百万円と前連結会計年度比5百万円の減益となりました。
インダストリー事業