受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 20億1316万
- 2017年9月30日 -9.36%
- 18億2483万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 原則的処理方法によるものは、取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しております。2017/12/22 16:24
為替予約等の振当処理によるものは主にヘッジ対象とされている支払手形及び買掛金、並びに受取手形及び売掛金と一体として処理されているため、その時価は当該支払手形及び買掛金、並びに受取手形及び売掛金の時価に含めて記載しております。
当中間連結会計期間(平成29年9月30日) - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2017/12/22 16:24前連結会計年度
(平成29年3月31日)当中間連結会計期間
(平成29年9月30日)198,695 千円 493,135 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 間末残高に含まれております。2017/12/22 16:24
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間 (平成29年9月30日) 受取手形 ― 千円 77,497 千円 電子記録債権 ― 千円 51,136 千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/12/22 16:24
当中間連結会計期間末の総資産は38,287百万円となり、前連結会計年度末比4,258百万円増加しました。主な内訳は受取手形及び売掛金が2,086百万円増加したことによるものです。
当中間連結会計期間末の負債は31,350百万円となり、前連結会計年度末比4,051百万円増加しました。主な内訳は支払手形及び買掛金が2,159百万円増加したことによるものです。 - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/12/22 16:24
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権、固定化営業債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての支払手形及び買掛金残高の範囲内にあります。
投資有価証券である株式は、主に業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、半期ごとに時価の把握を行っており、取締役会に報告されております。