無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 4033万
- 2019年9月30日 -3.52%
- 3891万
個別
- 2019年3月31日
- 2932万
- 2019年9月30日 -13.42%
- 2539万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,898,914千円にはセグメント間取引消去等△254,787千円、各セグメントに配分していない全社資産3,153,702千円が含まれており、その主なものは野村貿易株式会社における現金及び預金であります。2019/12/20 16:49
(3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は各セグメントに配分していない資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△14,024千円には、セグメント間取引消去3,180千円、各セグメントに配分していない全社費費用17,205千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない売上原価、一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額2,083,797千円にはセグメント間取引消去等△245,955千円、各セグメントに配分していない全社資産2,329,753千円が含まれており、その主なものは野村貿易株式会社における現金及び預金であります。
(3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は各セグメントに配分していない資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 16:49 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権債務
時価法2019/12/20 16:49 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法(5年)2019/12/20 16:49 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2019/12/20 16:49
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 12,468 千円 10,447 千円 無形固定資産 38,973 千円 7,222 千円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- デリバティブ取引により生じる債権及び債務
時価法2019/12/20 16:49