純資産
連結
- 2019年3月31日
- 71億5647万
- 2019年9月30日 +4.25%
- 74億6058万
- 2020年3月31日 +6.19%
- 79億2272万
- 2020年9月30日 +5.82%
- 83億8387万
個別
- 2019年3月31日
- 59億5234万
- 2019年9月30日 +6.05%
- 63億1236万
- 2020年3月31日 +5.27%
- 66億4527万
- 2020年9月30日 +8.49%
- 72億929万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/21 9:06
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産2020/12/21 9:06
当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末比461百万円増加し、8,383百万円となりました。
b. セグメント情報に記載された区分ごとの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/21 9:06
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/12/21 9:06 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/21 9:06
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 7,922,727 8,383,878 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 416,746 382,703 差額の主要な内訳(千円)