売上高
連結
- 2019年9月30日
- 3881万
- 2020年9月30日 +9.89%
- 4265万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6) その他の事業……………保険代理店2020/12/21 9:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/12/21 9:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エスフーズ株式会社 5,736,355 フード事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/12/21 9:06 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。2020/12/21 9:06
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような外部環境のなか当社グループは、従来から取り組んでおりますBCPの一環として、新型コロナウイルス感染拡大を防止するリモート環境における勤務体制の整備を加速させると同時に、グループ内および国内外の取引先とのコミュニケーションの強化を通じ、変化する市場のニーズを的確に掴む為の取組みを行っております。2020/12/21 9:06
この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は45,947百万円と前中間連結会計期間比8,574百万円の減収、営業利益は720百万円と前中間連結会計期間比78百万円の減益、経常利益は804百万円と前中間連結会計期間比80百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は589百万円と前中間連結会計期間比6百万円の減益となりました。
b. セグメント情報に記載された区分ごとの状況 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2020/12/21 9:06
冷蔵牛肉 その他 合計 外部顧客への売上高 4,965,177 40,982,549 45,947,727