純資産
連結
- 2020年3月31日
- 79億2272万
- 2020年9月30日 +5.82%
- 83億8387万
- 2021年3月31日 +12.84%
- 94億6063万
- 2021年9月30日 +3.28%
- 97億7066万
個別
- 2020年3月31日
- 66億4527万
- 2020年9月30日 +8.49%
- 72億929万
- 2021年3月31日 +14.27%
- 82億3790万
- 2021年9月30日 +3.43%
- 85億2005万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/12/17 16:32
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、顧客への販売に係る収益について、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人または代理人)を判断した結果、当社の役割が代理人と判断された取引については、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。2021/12/17 16:32
収益認識会計基準等の変更については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、前事業年度の中間財務諸表を遡及的に修正せず、当中間会計期間の期首から適用することとしております。この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間損益計算書は、営業収益及び売上原価が22,260百万円減少しました。また、当中間会計期間の期首より新たな会計基準を遡及適用した場合の累積的影響額を当中間会計期間の利益剰余金に加減する必要がありますが、利益剰余金の当期首残高に与える影響はないため、1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益への影響はありません。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間会計期間に係る比較情報については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、顧客の販売に係る収益について、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、当社の役割が代理人と判断された取引については、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。2021/12/17 16:32
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、前連結会計年度の中間連結財務諸表を遡及的に修正せず、当中間連結会計期間の期首から適用することとしております。この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、営業収益及び売上原価が24,370百万円減少しました。また、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計基準を遡及適用した場合の累積的影響額を当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減する必要がありますが、利益剰余金の当期首残高に与える影響はないため、1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益への影響はありません。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間連結会計期間に係る比較情報については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産2021/12/17 16:32
当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末比310百万円増加し、9,770百万円となりました。
b. セグメント情報に記載された区分ごとの状況 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2021/12/17 16:32
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/17 16:32
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 9,460,639 9,770,661 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 373,217 373,553 差額の主要な内訳(千円)