営業収益
連結
- 2021年9月30日
- 11億3968万
- 2022年9月30日 +33.69%
- 15億2362万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6) その他の事業……………保険代理店2022/12/22 15:16
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/12/22 15:16
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 エスフーズ株式会社 9,097,932 フード事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/22 15:16 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。2022/12/22 15:16
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い平常化に向かいましたが、ウクライナ情勢、先進国を中心としたインフレ圧力の継続や急速な金融引き締め、中国ゼロコロナ政策の影響を受け、景気減速感が強まっております。特に、インフレ抑制するための米国金融引き締め政策により進行した急速な円安は、エネルギー・資源価格の高騰とともに企業収益を圧迫しております。今後、ウクライナ情勢、米国の対中国政策、金融政策や為替相場の動向により、当社グループの事業に影響を及ぼすものと予想されます。2022/12/22 15:16
この結果、当社グループの当中間連結会計期間の営業収益は36,594百万円と前中間連結会計期間比6,181百万円の増収となりました。営業利益は562百万円と前中間連結会計期間比317百万円の減益となりました。経常利益は754百万円と前中間連結会計期間比187百万円の減益となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は502百万円と前中間連結会計期間比121百万円の減益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/12/22 15:16
冷蔵牛肉 冷凍豚肉 その他 合計 外部顧客への営業収益 4,095,909 3,895,981 28,602,808 36,594,699