- 3540
- 2025/12/12
- 時価
- 746億円
- PER 予
- 18.66倍
- 2017年以降
- 6.12-93.6倍
(2017-2024年) - PBR
- 2.6倍
- 2017年以降
- 1.47-13.02倍
(2017-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.95%
- ROA 予
- 7.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 2400万
- 2023年12月31日 +29.17%
- 3100万
個別
- 2022年12月31日
- 700万
- 2023年12月31日 +28.57%
- 900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/27 14:08
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 貸倒引当金繰入額 6 9 賞与引当金繰入額 12 18 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2024/03/27 14:08 - #3 引当金明細表(連結)
- 2024/03/27 14:08
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 14 71 11 74 賞与引当金 7 9 7 9 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/27 14:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 2百万円 3百万円 棚卸資産評価損 103 119
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/27 14:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 8百万円 10百万円 棚卸資産評価損 103 119
前連結会計年度及び当連結会計年度につきましては、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(1)商品
移動平均法2024/03/27 14:08