歯愛メディカル(3540)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 7007万
- 2017年9月30日 +4.28%
- 7307万
- 2017年12月31日 +17.55%
- 8589万
- 2018年3月31日 +14.93%
- 9871万
- 2018年6月30日 +2.63%
- 1億131万
- 2018年9月30日 +10.03%
- 1億1147万
- 2018年12月31日 -7.49%
- 1億312万
- 2019年3月31日 +222.12%
- 3億3218万
- 2019年6月30日 +3.33%
- 3億4324万
- 2019年9月30日 -6.45%
- 3億2109万
- 2019年12月31日 -4.45%
- 3億680万
- 2020年3月31日 -6.73%
- 2億8617万
- 2020年6月30日 -5.68%
- 2億6991万
- 2020年9月30日 -3.6%
- 2億6019万
- 2020年12月31日 -4.52%
- 2億4844万
- 2021年3月31日 +118.96%
- 5億4400万
- 2021年6月30日 +33.09%
- 7億2400万
- 2021年9月30日 -4.14%
- 6億9400万
- 2021年12月31日 -1.59%
- 6億8300万
- 2022年3月31日 -6%
- 6億4200万
- 2022年6月30日 -5.61%
- 6億600万
- 2022年9月30日 -7.76%
- 5億5900万
- 2022年12月31日 -8.41%
- 5億1200万
- 2023年3月31日 -8.4%
- 4億6900万
- 2023年6月30日 -10.66%
- 4億1900万
- 2023年9月30日 +192.36%
- 12億2500万
- 2023年12月31日 -5.63%
- 11億5600万
- 2024年3月31日 -2.08%
- 11億3200万
- 2024年6月30日 -5.57%
- 10億6900万
- 2024年9月30日 -0.47%
- 10億6400万
- 2024年12月31日 -7.24%
- 9億8700万
- 2025年3月31日 -40.32%
- 5億8900万
- 2025年6月30日 -11.04%
- 5億2400万
- 2025年9月30日 +1.53%
- 5億3200万
個別
- 2016年12月31日
- 7007万
- 2017年12月31日 +22.58%
- 8589万
- 2018年12月31日 +20.06%
- 1億312万
- 2019年12月31日 +193.83%
- 3億301万
- 2020年12月31日 -18.98%
- 2億4549万
- 2021年12月31日 +176.99%
- 6億8000万
- 2022年12月31日 -25.29%
- 5億800万
- 2023年12月31日 +125.2%
- 11億4400万
- 2024年12月31日 -21.59%
- 8億9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/24 15:51
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地 新本社ロジスティクスセンター用地 1,583百万円2025/03/24 15:51
ソフトウエア 基幹システム環境移行費用 38百万円
当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 歯科関連商品を扱う通信販売事業を中心に、新商品の販売及び個人医院・総合病院等の医科業界及び動物病院業界への参入拡大を引き続き進めるとともに、歯科医院及び動物病院等へ大型医療機器(デジタルレントゲン医療機器等)を販売しており、当社主催のデンタルショーや新機種投入等の効果もあり、確実に実績を積み重ねております。後述するCAD/CAM歯科技工関連機器・システム販売と併せまして、これら大型医療機器等の当連結会計年度の売上高は43億3百万円にまで拡大しております。その一方で利益面では、円安基調や原材料価格の高騰の影響による商品調達価格上昇の影響が続いておりますが、2024年6月と11月に歯科通販総合カタログを発刊し、価格改定により収益改善を図っております。また、歯科以外の通販事業におきましても、順次価格改定を実施しております。2025/03/24 15:51
CAD/CAM歯科技工関連機器・システム販売事業及びCAD/CAM歯科技工物製作事業においては、2024年6月のIOS(口腔内スキャナ)の保険収載および歯科業界のDX化に伴うCADソフトウエアの販売増により、経営成績は堅調に推移いたしました。歯科医院等の医療機関取引先向け電力小売取次事業「Ciでんき」におきましても、電力市場価格高騰の影響を当社で負担していることの影響を受けており前第1四半期会計期間では赤字となっておりましたが、取引条件の見直し及び事業経費削減等の施策により、前第2四半期会計期間より黒字に転じ収益が回復したため、現在積極的に営業活動を行っております。
歯愛メディカル事業売上高は497億69百万円(前期比9.1%増)、営業利益は20億41百万円(同31.7%減)となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/24 15:51
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
5.引当金の計上基準