- 6534
- 2018/10/25
- 時価
- 2637億円
- PER 予
- 25.4倍
- 2017年以降
- 16.05-357.03倍
(2017-2018年) - PBR
- 5.6倍
- 2017年以降
- 2.17-7.49倍
(2017-2018年) - 配当
- 0.62%
- ROE 予
- 22.03%
- ROA 予
- 7.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Hakuhodo DY ONE(6534)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 23億4300万
- 2016年9月30日 -12.22%
- 20億5679万
- 2017年9月30日 +71.63%
- 35億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△339百万円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは連結子会社であるユナイテッド株式会社の管理部門等に係る費用であります。2017/11/13 10:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 10:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において、当社グループは、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社を中心とした「パートナー事業」、株式会社アイレップを中心とした「クライアント事業」を強化し、双方の連携関係を深めてまいります。また、迅速かつ一体的なグループ戦略策定を進め、経営統合のシナジー効果を発揮することにより、持続的な成長を目指します。具体的には、①効率化によるシナジー効果をめざしたグループ全体における人員の最適配置の推進、ニアショア及びオフショアの拠点活用、②既存領域の競争力強化へ向けた運用型広告の対応体制の整備やグローバルプラットフォーマーとの関係強化、③成長分野への投資の一環として、データの適切な利活用やオープンイノベーションの推進へ向けた取り組みを展開しております。2017/11/13 10:04
こうした取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は93,424百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は3,530百万円(前年同期比71.6%増)、経常利益は3,467百万円(前年同期比88.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,944百万円(前年同期比217.7%増)となりました。
また、当第2四半期連結累計期間の各セグメントの概況は、以下のとおりであります。