- 3469
- 2026/08/27
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 65.45倍
- 2017年以降
- 赤字-327.3倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2017年以降
- 0.42-4.36倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年6月30日
- 48億5810万
- 2015年6月30日 +24.1%
- 60億2909万
- 2016年3月31日 -17.88%
- 49億5080万
個別
- 2014年6月30日
- 47億5774万
- 2015年6月30日 +25.43%
- 59億6763万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日)2016/07/12 11:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産販売事業」は、都心部及びその周辺を中心としたワンルーム型マンションの収益不動産開発を行っており、個人投資家を主要顧客とした販売活動を行っております。「不動産賃貸管理・仲介事業」は、当社が供給した収益不動産について、主としてサブリースや資産マネジメントに関する受託業務を行っております。また、都内2ヶ所において「D-style Plus」(店舗)を展開し、自社ブランドマンション「XEBEC(ジーベック)シリーズ」などの賃貸住宅をはじめ、事務所、店舗等の商業施設などの仲介及び管理業務を行っております。「海外不動産事業」は、マレーシア、シンガポールなどの東南アジア地域において、現地デベロッパーや不動産仲介会社とのネットワークにより、不動産コンサルティング、リーシング、アセットマネジメント及び国内企業の東南アジア地域への進出支援業務を行っております。2016/07/12 11:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #3 事業等のリスク
- (4)引渡し時期による業績変動について2016/07/12 11:00
当社グループの不動産販売事業におきましては、マンション等の売買契約成立後、顧客への引渡しをもって売上を計上するため、その引渡し時期により、同一年度内において売上高及び利益に隔たりが生じる可能性、想定した売上や収益が翌期に繰り越される可能性があり、当社グループの有価証券報告書等に記載される当社グループの経営数値に影響を及ぼす可能性があります。
(5)在庫について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/07/12 11:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/07/12 11:00
- #6 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループは、東京都心部において資産運用としての多彩なメリットを提供する自社ブランド「XEBEC(ジーベック)」シリーズの開発及び販売の拡大に注力し、ブランド力の強化を図ると共に、顧客サポート体制の充実に努めてまいりました。また、内部統制の強化及び販売費及び一般管理費の抑制に取組み、企業価値の向上に全力を尽くしてまいりました。2016/07/12 11:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は60億29百万円(前期比24.1%増)、営業利益は5億10百万円(同31.4%増)、経常利益は4億72百万円(同24.9%増)、当期純利益は2億93百万円(同68.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/07/12 11:00
(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 区分 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 戸数(戸) 金額(千円) 前年同期比(%)
2.セグメント間の取引を相殺消去した後の金額を記載しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)2016/07/12 11:00
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、60億29百万円となり、前連結会計年度に対し11億70百万円の増加となりました。これは、主に当社グループ主力の不動産販売事業による売上高が52億46百万円となり、前連結会計年度に対し11億6百万円増加したことによるものであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2016/07/12 11:00
非連結子会社の総資産額、売上高、当期純損益及び利益剰余金等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項