営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -1億6614万
- 2022年3月31日
- -1億1770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額4,860千円は、セグメント間取引消去4,860千円であります。2022/05/13 16:05
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2022/05/13 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、「23区・駅近・高機能マンション」をコンセプトに、資産運用型マンション「XEBEC(ジーベック)」の開発・分譲を行ってまいりました。真に価値ある商品を提供するとともに、資産運用中のバリューアップに貢献する様々なオペレーションを展開してまいりました。その結果、「XEBEC(ジーベック)」シリーズは、投資商品としての資産価値を向上させ、安定収入が見込めるマンションブランドとして、全国の投資家より高い評価をいただいております。2022/05/13 16:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高64億70百万円(前年同期比139.7%増)、営業損失1億17百万円(前年同期は営業損失1億66百万円)、経常損失46百万円(前年同期は経常損失2億8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失41百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億58百万円)となりました。
なお、当社グループの主力事業である不動産販売事業における収益物件の販売は、顧客への物件引渡しをもって売上が計上されます。そのため、物件の竣工や引渡しのタイミングにより四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。