フィル・カンパニー(3267)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2014年11月30日
- 3487万
- 2015年11月30日 +301.81%
- 1億4014万
個別
- 2014年11月30日
- 5914万
- 2015年11月30日 +81.53%
- 1億736万
- 2016年11月30日 -4.07%
- 1億300万
- 2017年11月30日 -34.95%
- 6700万
- 2018年11月30日 +565.67%
- 4億4600万
- 2019年11月30日 +13.9%
- 5億800万
- 2020年11月30日 -56.69%
- 2億2000万
- 2021年11月30日 +116.82%
- 4億7700万
- 2022年11月30日 -90.78%
- 4400万
- 2023年11月30日 +456.82%
- 2億4500万
- 2024年11月30日 -31.02%
- 1億6900万
- 2025年11月30日 +168.64%
- 4億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、「開発販売スキーム」における売上高の増加に伴い前年同期より増加いたしました。また売上総利益及び売上総利益率も、昨今の資材高騰の影響はありながらも、当社の強みである企画力による他社との差別化やコスト効率の見直しによりともに前年同期より増加しております。2023/10/16 16:22
営業損益は、業容拡大に伴う先行投資としての人件費や広告宣伝費の増加、2022年12月に実施した本社移転に伴う賃借料の増加等による販売費及び一般管理費の増加が影響し、営業損失は151,860千円(前年同期は営業損失35,280千円)、経常損失は224,501千円(前年同期は経常損失35,881千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は184,768千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,236千円)となっております。
当第3四半期連結累計期間における売上高、売上内訳、売上原価、売上総利益及び売上総利益率は下表のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/10/16 16:22
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日至 2022年8月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年12月1日至 2023年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 5,245,958 5,289,175 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2. 株主資本において自己株式として計上されている役員向け株式給付信託及び従業員向け株式給付信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり四半期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第3四半期連結累計期間40,911株、当第3四半期連結累計期間35,500株であります。