- 3267
- 2026/10/06
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 12.54倍
- 2016年以降
- 8.05-1390.35倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2016年以降
- 0.87-27.42倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 株主資本の著しい変動2019/10/15 9:43
当第3四半期連結累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金が194,120千円、資本準備金が194,120千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が789,647千円、資本剰余金が789,647千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、2019年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2019/10/15 9:43
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2019/10/15 9:43 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2019/10/15 9:43
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて707,087千円増加し、2,702,852千円となりました。これは主として、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使に伴い、資本金が194,120千円、資本準備金が194,120千円、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより319,557千円増加したことによるものであります。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/10/15 9:43
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2017年12月1日至 2018年8月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年12月1日至 2019年8月31日) 普通株式増加数(株) - 138,791 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第10回有償ストック・オプション(新株予約権)2,680個 ―