建物(純額)
個別
- 2020年11月30日
- 2億4671万
- 2021年11月30日 -12.51%
- 2億1583万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/02/22 16:39
有形固定資産 主として、フィル・パークKaguLab.IIDABASHIの取得費用(建物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (5) 自然災害等によるリスク2022/02/22 16:39
大規模な地震や台風等の自然災害が発生した場合、被災した当社グループの建築現場の補修、お客様の建物の点検、自社保有設備の修理に加え、被災したお客様への支援活動などにより、多額の費用が発生する可能性があります。また、社会インフラの大規模な損害で建築現場の資材などの供給が一時的に途絶えたりすることで、工事着工・工事進捗・テナントリーシング活動に影響が生じ、当社グループの経営成績や財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 売上総利益率の変動のリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/02/22 16:39
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/02/22 16:39
2.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 フィル・パーク四条河原町 内装工事等 5,815千円 建物 フィル・パーク博多キャナルシティ前 内装工事等 4,326千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/02/22 16:39
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として物件を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した上記賃貸用設備については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減少額33,328千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物33,328千円であります。当資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。場所 用途 種類 京都府京都市他2件 賃貸用設備 建物及び構築物
当連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※3 開発プロジェクト総額見込とは、「開発販売スキーム」において用地取得契約後プロジェクトを開始した土地活用商品の、上記時点における土地及び建物の完成にかかる見込額の合計(将来の売上原価見込金額)となります。2022/02/22 16:39
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/02/22 16:39
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。