仕掛販売用不動産
連結
- 2020年11月30日
- 7億5814万
- 2021年11月30日 -87.37%
- 9576万
個別
- 2020年11月30日
- 7億6070万
- 2021年11月30日 -87.41%
- 9576万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、土地の購入及び土地活用商品の開発から販売までを行う取り組みである「開発販売スキーム(不動産投資家向けサービス)」を推進しております。2022/02/22 16:39
現状は開発物件数が少なく、竣工から販売までの期間が短期であるものの、仕掛販売用不動産及び販売用不動産の保有資産の時価(主に土地の時価)が著しく下落した場合または収益性が著しく低下した場合等には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 資本提携等の戦略投資について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/02/22 16:39 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/02/22 16:39
なお、当連結会計年度の担保に係る債務は、下記4に記載している保証債務であります。前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 現金及び預金 ―千円 400,000千円 仕掛販売用不動産 645,000千円 ―千円 計 645,000千円 400,000千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/22 16:39
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて301,009千円増加し、5,450,312千円になりました。これは主として、現金及び預金等の増加、販売用不動産及び仕掛販売用不動産等の減少により流動資産が358,398千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2022/02/22 16:39
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2022/02/22 16:39
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)