デファクトスタンダード(3545)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年9月30日
- 375万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 1億4207万
- 2016年9月30日 -12.05%
- 1億2494万
- 2017年9月30日 +34.74%
- 1億6835万
- 2018年9月30日 +71.6%
- 2億8888万
- 2019年9月30日 -7.97%
- 2億6585万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2019/12/20 10:30
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額には、事業譲受による増加額が次のとおり含まれております。2019/12/20 10:30
2.上記以外の当期増加額の主なものは、次のとおりであります。建物 4,868千円 工具、器具及び備品 1,151〃 ソフトウエア 1,306〃 のれん 45,791〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の資金需要は主に大きく分けて運転資金需要と設備資金需要の2つがあります。2019/12/20 10:30
運転資金需要のうち主なものは商品の仕入、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものであります。また、設備資金需要としましては、主に倉庫の建物附属設備や機械装置等固定資産購入によるものであります。
(財務政策) - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2019/12/20 10:30
本社兼倉庫の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2019/12/20 10:30
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。