デファクトスタンダード(3545)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2017年3月31日
- 3億102万
- 2018年3月31日 -4.76%
- 2億8668万
- 2019年3月31日
- -9854万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2019/05/08 12:28
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整しております。2019/05/08 12:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面では、引き続き出品業務の在宅ワーク化を進め、業務人件費を削減する一方で、買取・販売両面でテレビCM等の広告宣伝を行いましたが、広告宣伝費の費用対効果が改善した結果、当第2四半期累計期間における広告宣伝費は846,535千円(前年同期比1.0%減)となりました。2019/05/08 12:28
当社は、中長期的な利益成長のために、自社販路の売上高比率を高めることが必要と考え、期初から戦略的投資を行っておりましたが、第1四半期の暖冬による冬物商材の販売不振及び自社販路の集客の遅れ等により、売上高の伸びに当初の見通しよりも時間を要したことを受け、売上高は5,838,037千円(前年同期比1.6%増)、営業損失は98,544千円(前年同期は営業利益286,683千円)、経常損失は85,673千円(前年同期は経常利益286,360千円)、四半期純損失は60,695千円(前年同期は四半期純利益196,580千円)となりました。
以上の業績進捗を踏まえ、2019年4月24日に、2018年11月5日に公表した業績予想を下記のとおり修正いたしました。