デファクトスタンダード(3545)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2015年9月30日
- 1億9540万
- 2016年6月30日 +51.7%
- 2億9643万
- 2016年9月30日 +11.78%
- 3億3134万
- 2016年12月31日 -96.09%
- 1296万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 3億102万
- 2017年6月30日 -6.38%
- 2億8181万
- 2017年9月30日 +55.79%
- 4億3903万
- 2017年12月31日 -94.82%
- 2275万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2億8668万
- 2018年6月30日 +9.89%
- 3億1504万
- 2018年9月30日 +34.58%
- 4億2399万
- 2018年12月31日
- -2億3961万
- 2019年3月31日
- -9854万
- 2019年6月30日 -92.61%
- -1億8980万
- 2019年9月30日
- 3387万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2019/12/20 10:30
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整しております。
当事業年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、財務諸表の営業利益と調整しております。2019/12/20 10:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後は当社で購入された新品及び中古商品がブランディアの買取に回るというサイクルを作ることが出来ると考えておりますが、これは創業以来、リユース(中古)品に特化してきたサービスからの転換であります。この度の事業譲受が新品商品又はアウトレット商品を買いたいユーザー、海外のレアなブランド品を手に入れたいユーザー等のニーズを満たし、ブランディアが目指す世界観へ近づく、大きな一歩となると考えております。2019/12/20 10:30
当社は、中長期的な利益成長のために、自社販路の売上高比率を高めることが必要と考え、期初から戦略的投資を行っておりましたが、第1四半期の暖冬による冬物商材の販売不振及び自社販路の集客の遅れ等により、売上高の伸びに当初の見通しよりも時間を要したこと、また2019年10月1日の消費増税前に増加を見込んでいた中高額商材の販売が想定より伸び悩んだこと等を受け、売上高は11,460,388千円(前年同期比0.9%減)、営業利益は33,877千円(同92.0%減)、経常利益は60,773千円(同85.9%減)、当期純利益は40,338千円(同86.3%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。