純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年12月31日
- 10億5529万
- 2014年12月31日 +12.77%
- 11億9005万
- 2015年12月31日 +14.22%
- 13億5926万
- 2016年6月30日 +8.03%
- 14億6840万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2016/09/06 15:00
ストック・オプション付与時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価を見積る方法に代え、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産方式等により算定した価格を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2016/09/06 15:00
3.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、時価純資産価額方式により算出しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ10,684千円増加し、309,943千円(前期比3.6%増)となりました。これは買掛金が27,083千円増加し、未払消費税等が14,499千円減少したことが主な要因であります。2016/09/06 15:00
(純資産)
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ169,202千円増加し、1,359,260千円(前期比14.2%増)となりました。これは、当期純利益を162,656千円計上したことにより利益剰余金が増加したことが主な要因であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2016/09/06 15:00
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/09/06 15:00
項目 前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,190,057 1,359,260 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,190,057 1,359,260