建物(純額)
個別
- 2015年11月30日
- 4億389万
- 2016年11月30日 +31.21%
- 5億2995万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/02/24 13:41
飲食事業における店舗設備(「建物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/24 13:41
なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)は、定額法によっております。
(ただし、平成28年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法)
その他の有形固定資産は、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5年~24年
機械及び装置 5年~8年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2年~8年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。
(5) 投資不動産
定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 25年2017/02/24 13:41 - #4 固定資産除却損の注記
- ※1 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/02/24 13:41
前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 建物 1,498千円 ―千円 その他 914千円 ―千円 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/02/24 13:41
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県横浜市 (店舗)串カツ田中大倉山店 建物機械及び装置工具、器具及び備品長期前払費用 10,883
串カツ田中大倉山店につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2017/02/24 13:41
2.期中増減額のうち、前事業年度の減少額は、建物の減価償却による減少(4,120千円)であります。
当事業年度の減少額は、建物の減価償却による減少(4,120千円)であります。