純資産
個別
- 2014年11月30日
- 3億1773万
- 2015年11月30日 +57.89%
- 5億166万
- 2016年11月30日 +269.21%
- 18億5222万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2017/02/24 13:41
ストック・オプションを付与した日時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、純資産価額方式に基づき算定しております。なお、算定の結果、付与時点における株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額と同額のため単位当たりの本源的価値は零となり、ストック・オプションの公正な評価単価も零として算定しております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の主な減少は、長期借入金の返済116,374千円によるものであります。2017/02/24 13:41
純資産については、東京証券取引所マザーズ市場への株式上場に伴う公募増資及び第三者割当増資により、資本金及び資本準備金がそれぞれ545,914千円増加したこと並びに当期純利益を258,722千円計上したことにより、1,852,220千円となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/24 13:41
前事業年度(平成27年11月30日) 当事業年度(平成28年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 501,669 1,852,220 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 501,669 1,852,220