建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年11月30日
- 11億9774万
- 2019年11月30日 +28.1%
- 15億3427万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(建物附属設備を含む)は、定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法)
その他の有形固定資産は、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~24年
機械及び装置 5年~8年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2年~8年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2020/02/27 15:19 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/02/27 15:19
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 投資不動産 27,466 千円 ― 千円 建物及び構築物 ― 千円 1,491 千円 その他 ― 千円 1,857 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/02/27 15:19
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 建物及び構築物 5,798 千円 ― 千円 機械及び装置 ― 千円 232 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/02/27 15:19
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都杉並区 (店舗)串カツ田中阿佐ヶ谷店 建物及び構築物機械及び装置工具、器具及び備品長期前払費用 11,101 神奈川県横浜市 (店舗)串カツ田中大倉山店 工具、器具及び備品 1,068 東京都港区 (店舗)串カツ田中立ち呑み新橋店 建物及び構築物機械及び装置工具、器具及び備品長期前払費用 20,935 東京都杉並区 (店舗)串カツ田中西荻窪店 建物及び構築物機械及び装置工具、器具及び備品長期前払費用 6,903
串カツ田中阿佐ヶ谷店、串カツ田中大倉山店、串カツ田中立ち呑み新橋店及び串カツ田中西荻窪店につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/02/27 15:19
建物及び構築物(建物附属設備を含む)は定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/02/27 15:19
建物及び構築物(建物附属設備を含む)は、定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(建物附属設備を含む)は定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法)
その他の有形固定資産は、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~24年
機械及び装置 5~8年
工具、器具及び備品 2~8年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
③ 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2020/02/27 15:19