ソフトウエア
連結
- 2018年11月30日
- 584万
- 2019年11月30日 +34.58%
- 786万
個別
- 2018年11月30日
- 193万
- 2019年11月30日 +55.07%
- 299万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(建物附属設備を含む)は、定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法)
その他の有形固定資産は、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~24年
機械及び装置 5年~8年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2年~8年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2020/02/27 15:19 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/02/27 15:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
④ 長期前払費用 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/02/27 15:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(4) 長期前払費用 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(建物附属設備を含む)は定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法)
その他の有形固定資産は、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~24年
機械及び装置 5~8年
工具、器具及び備品 2~8年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
③ 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2020/02/27 15:19