- 3547
- 2026/09/03
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 40.75倍
- 2016年以降
- 赤字-206.46倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.77倍
- 2016年以降
- 2.62-32.61倍
(2016-2025年) - 配当
- 0.8%
- ROE 予
- 6.79%
- ROA 予
- 1.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより2020年2月度まで売上は堅調に推移いたしました。その後、新型コロナウイルス感染拡大の状況や政府、自治体からの各種要請等を踏まえ、感染拡大防止のために休業や時短での営業をいたしました。2020/10/15 15:03
また、当第3四半期連結累計期間は22店舗の新規出店と17店舗の退店があり、店舗数は278店舗(前事業年度末比5店舗増)になりました。以上の結果、売上高は6,391,139千円(前年同期比14.1%減)、売上総利益は3,963,416千円(同12.8%減)、販売費及び一般管理費は4,043,112千円(同0.3%増)となり、営業損失は79,695千円(前年同期は営業利益514,659千円)、経常利益は225,688千円(同64.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31,900千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益384,086千円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発令され、当社グループの事業活動にも大きな影響を及ぼしています。今後も当社グループの業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の収束時期の見通しは不透明な状況にあります。2020/10/15 15:03
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染拡大の影響は2020年11月期末にかけては現状と同程度で推移し、徐々に収束し回復に向かうが、2020年12月以降はイートインにおいては完全に回復することはないものの、テイクアウトやデリバリー等の売上追加により当第3四半期連結会計期間と比較し売上高は回復することが見込まれることを前提としております。