- 6533
- 2026/09/03
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 11.2倍
- 2016年以降
- 6.91-68.67倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.6倍
- 2016年以降
- 0.85-15.78倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 14.29%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Orchestra HD(6533)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 1億3361万
- 2016年6月30日
- -649万
- 2016年12月31日
- 1910万
- 2017年6月30日
- -2871万
- 2017年12月31日
- 8545万
- 2018年6月30日 -5.67%
- 8060万
- 2018年12月31日 -40.45%
- 4799万
- 2019年6月30日 +760.73%
- 4億1314万
- 2019年12月31日 -18.2%
- 3億3796万
- 2020年6月30日 -72.18%
- 9402万
- 2020年12月31日 +35.47%
- 1億2736万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 25億6351万
- 2021年12月31日 -3.97%
- 24億6174万
- 2022年6月30日
- -4億1332万
- 2022年12月31日 -0.06%
- -4億1355万
- 2023年6月30日
- 19億3361万
- 2023年12月31日 -37.65%
- 12億561万
- 2024年6月30日
- -4億7815万
- 2024年12月31日 -49.91%
- -7億1678万
- 2025年6月30日
- 9億1656万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)(直近の日本基準の連結財務諸表作成年度)に係るキャッシュ・フローに対する調整2026/03/25 15:49
日本基準では、オペレーティング・リース取引に係る支払リース料は、営業活動によるキャッシュ・フローに区分しておりますが、IFRS会計基準では、短期リース及び原資産が少額であるリースを除くすべてのリースについてリース負債を認識しており、リース負債の返済による支出は、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しております。
そのため、財務活動によるキャッシュ・フローが274,925千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローが同額増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは1,185,541千円の支出となりました。これは主に子会社の取得による支出1,203,665千円があったこと等によるものです。2026/03/25 15:49
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは385,104千円の収入となりました。これは主に長期借入金の返済による支出679,861千円、リース負債の返済による支出326,067千円、自己株式の取得による支出250,656千円があった一方で、短期借入金の純増額358,662千円、長期借入れによる収入1,430,000千円あったこと等によるものです。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/25 15:49
(単位:千円) 投資活動によるキャッシュ・フロー △380,870 △1,185,541 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 29 121,490 358,662 非支配持分からの子会社持分取得による支出 - △40,000 財務活動によるキャッシュ・フロー △991,706 385,104 現金及び現金同等物に係る換算差額 1,263 △655