Orchestra HD(6533)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルマーケティング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年9月30日
- 4億5612万
- 2017年9月30日 +19.93%
- 5億4703万
- 2018年9月30日 +13.44%
- 6億2057万
- 2019年9月30日 +3.1%
- 6億3982万
- 2020年9月30日 +30.66%
- 8億3601万
- 2021年9月30日 +50.36%
- 12億5703万
- 2022年9月30日 +24.42%
- 15億6399万
- 2023年9月30日 -9.4%
- 14億1697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/14 15:30
「デジタルマーケティング事業」において、株式会社LIFULL Marketing Partners(取得日に株式会社DI Marketing Partnersへ商号変更)の全株式を取得し連結の範囲に含めたことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、492,096千円であります。
(重要な負ののれん発生益) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 「デジタルトランスフォーメーション事業」セグメントにおいて、株式会社ヴェスの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間においては、1,344,562千円であります。2023/11/14 15:30
「デジタルマーケティング事業」において、(旧)株式会社MediaFoxののれんの減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては、65,787千円であります。
「デジタルマーケティング事業」において、CAMPiN事業ののれんの減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては、59,499千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルマーケティング事業
当事業においては、積極的な人材投資を進めつつも、インターネット広告市場が堅調に伸長する環境のもと、主力サービスである運用型広告を中心に、既存取引先からの受注増額や新規取引先獲得のための施策を進めるとともに、M&Aした企業の成長を取り込んでまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,119,336千円(前年同四半期比28.3%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,416,973千円(前年同四半期比10.8%減)となりました。2023/11/14 15:30