- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2016/09/05 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「ライフテクノロジー事業」は、主にスマートフォン向けアプリの企画開発・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2016/09/05 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ライフテクノロジー事業」は、主にスマートフォン向けアプリの企画開発・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/09/05 15:00- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Supership株式会社 | 460,152 | デジタルマーケティング事業 |
2016/09/05 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループでは報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。2016/09/05 15:00 - #6 損益計算書関係(連結)
※1 関係会社との取引
| 前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | ― | 千円 | 1,300 | 千円 |
| 営業取引以外の取引による取引高 | ― | 〃 | 150 | 〃 |
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
2016/09/05 15:00- #7 業績等の概要
このような環境のもと、当社グループは、デジタルマーケティング事業において主力サービスである運用型広告の拡販に引き続き注力するとともに、ライフテクノロジー事業では、主力アプリである「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」において、新規ユーザー獲得のためのプロモーション施策を講じ、収益拡大に向けた取組みを推進して参りました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,606,544千円、営業利益80,402千円、経常利益78,518千円、当期純利益40,238千円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2016/09/05 15:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第7期連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
(売上高)
当連結会計年度における売上高は3,606,544千円となりました。主な要因は、デジタルマーケティング事業において、運用型広告サービスの販売が引き続き堅調に推移したことによるものであります。
2016/09/05 15:00