売上高
連結
- 2016年12月31日
- 49億2042万
- 2017年12月31日 +19.85%
- 58億9730万
個別
- 2016年12月31日
- 49億2462万
- 2017年12月31日 -38.06%
- 30億5052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- これにより、当社グループの報告セグメントは、「デジタルマーケティング事業」、「ライフテクノロジー事業」及び「ソリューション事業」の3つの報告セグメントとなりました。2018/03/30 16:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2018/03/30 16:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ADKデジタル・コミュニケーションズ 818,039 デジタルマーケティング事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/03/30 16:56 - #4 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは、デジタルマーケティング事業においては、市場成長を着実に捉え、主力サービスである運用型広告を中心に引き続き拡販を進めて参りました。ライフテクノロジー事業においては、デジタルマーケティング事業と並ぶ収益の柱に育てるべく、既存及び新規タイトルへのプロモーション施策に注力しました。また、第3四半期連結会計期間より、新たにソリューション事業を開始し、各種ゲーム、ツール系アプリ開発、その他各種WEBシステム開発等を行って参りました。2018/03/30 16:56
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,897,302千円(前期比19.9%増)、営業利益364,647千円(前期比
20.2%増)、経常利益363,100千円(前期比21.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益241,190千円(前期比 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益及び営業利益率であります。事業拡大と収益率向上
により企業価値の向上と株主価値の向上を図ってまいります。2018/03/30 16:56 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2018/03/30 16:56
(売上高)
売上高の詳細については、第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2018/03/30 16:56
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,200千円 176,903千円 仕入高 - 〃 1,479 〃