売上高
連結
- 2018年12月31日
- 72億5514万
- 2019年12月31日 +28.72%
- 93億3915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「デジタルマーケティング事業」は、運用型広告サービス、SEOコンサルティングサービス、クリエイティブサービスを中心として、これらを提供する顧客のニーズに応じて、その他付加サービスの提供を行っております。2020/03/30 15:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/30 15:51
外部顧客売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/03/30 15:51
(概算額の算定方法)売上高 120,063千円 営業利益 7,498 経常利益 7,498 税金等調整前当期純利益 7,498 親会社株主に帰属する当期純利益 4,904 1株当たり当期純利益 0.56円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/03/30 15:51 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/03/30 15:51
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益及び営業利益率であります。事業拡大と収益率向上
により企業価値の向上と株主価値の向上を図ってまいります。2020/03/30 15:51 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2020/03/30 15:51
当連結会計年度の売上高は9,339,152千円(前年同期比28.7%増)、営業利益527,882千円(前年同期比11.3%増)、経常利益534,549千円(前年同期比17.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益274,800千円(前年同期比15.9%減)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。