無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 6億817万
- 2021年12月31日 +88.82%
- 11億4837万
個別
- 2020年12月31日
- 766万
- 2021年12月31日 -27.93%
- 552万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~38年
工具、器具及び備品 4~15年2022/03/30 15:08 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/30 15:08
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他(東京都渋谷区) 事業用資産 その他無形固定資産
前連結会計年度において、事業用資産のうち、資産の収益性の低下により投下額の回収が見込めなくなった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,936千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア1,936千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が4,958,380千円(前連結会計年度末比3,544,517千円の増加)、受取手形及び売掛金が2,528,114千円(前連結会計年度末比853,225千円の増加)となったこと等により、7,856,615千円(前連結会計年度末比4,491,176千円の増加)となりました。2022/03/30 15:08
固定資産は、有形固定資産が619,624千円(前連結会計年度末比532,437千円の増加)、無形固定資産が1,148,375千円(前連結会計年度末比540,202千円の増加)、投資その他の資産が936,362千円(前連結会計年度末比308,071千円の増加)となったことにより、2,704,362千円(前連結会計年度末比1,380,711千円の増加)となりました。
(負債) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/03/30 15:08
当連結会計年度の設備投資額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は5,661千円で、主要なものは、デジタルマーケティング事業における北海道支社の新設に伴うものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~38年
工具、器具及び備品 4~15年2022/03/30 15:08