- 6533
- 2026/09/02
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 11.24倍
- 2016年以降
- 6.91-68.67倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.61倍
- 2016年以降
- 0.85-15.78倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 2.6%
- ROE 予
- 14.29%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/08 16:00
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/09/08 16:00
前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 減価償却費のれんの償却額 6,387千円40,287千円 12,831千円66,361千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/09/08 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/09/08 16:00
当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて624,780千円増加し、12,034,854千円となりました。主な要因は、のれんが415,436千円、受取手形、売掛金及び契約資産が248,838千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 72,300千円2023/09/08 16:00
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。