6533 Orchestra HD

6533
2026/06/05
時価
101億円
PER 予
9.85倍
2016年以降
6.91-68.67倍
(2016-2025年)
PBR
1.44倍
2016年以降
0.85-15.78倍
(2016-2025年)
配当 予
1.28%
ROE 予
14.58%
ROA 予
5.87%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「デジタルマーケティング事業」は、運用型広告サービス、SEOコンサルティングサービス、クリエイティブサービスを中心として、これらを提供する顧客のニーズに応じて、その他付加サービスの提供を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2024/03/29 16:06
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/03/29 16:06
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高471,642千円
営業損失110,791
経常利益96,487
税金等調整前当期純利益92,620
親会社株主に帰属する当期純利益24,358
1株当たり当期純利益2.48円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に行われたと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算としております。
2024/03/29 16:06
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/03/29 16:06
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/03/29 16:06
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益及び営業利益率であります。事業拡大と収益率向上
により企業価値の向上と株主価値の向上を図ってまいります。
2024/03/29 16:06
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は12,109,488千円(前年同期比16.7%増)、営業利益765,529千円(前年同期比43.3%減)、経常利益776,520千円(前年同期比44.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益474,221千円(前年同期比44.5%減)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。
2024/03/29 16:06
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
のれんの減損の兆候の把握においては、のれんを含む資金生成単位ごとに、株式取得時の当初事業計画における営業損益、従業員数等と実績との比較に基づき超過収益力の毀損の有無を検討しております。減損の兆候があると判断した場合には、減損損失の認識の判定及び測定を行います。
減損の判定で必要な事業計画の見積りにおける主要な仮定は、売上高の前提となる従業員数等であります。
当連結会計年度において減損の兆候に該当したものは、減損損失の認識の要否を判定した結果、減損損失の認識が必要となり、回収可能性を勘案し、回収可能額をゼロとして減損損失を計上しております。
2024/03/29 16:06
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2024/03/29 16:06

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