半期報告書-第17期(2025/01/01-2025/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラットフォーム事業、タレントマネジメントシステムの開発・販売、新規事業等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△725,456千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラットフォーム事業、タレントマネジメントシステムの開発・販売、スマートフォンゲーム及びコンシューマーゲームの開発・受託運営、新規事業等が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△803,502千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「デジタルトランスフォーメーション事業」セグメントにおいて、株式会社日本技研プロフェッショナル
アーキテクト及び株式会社ケーウェイズの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、のれんが発生
しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は当中間連結会計期間においては、975,295千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| デジタルトランスフォーメーション事業 | デジタル マーケティング事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| クラウドインテグレーション | 509,104 | - | 509,104 | - | 509,104 | - | 509,104 |
| システムソリューション | 2,735,742 | - | 2,735,742 | - | 2,735,742 | - | 2,735,742 |
| 運用型広告等 | - | 1,223,729 | 1,223,729 | - | 1,223,729 | - | 1,223,729 |
| 制作・SEO等 | - | 1,631,445 | 1,631,445 | - | 1,631,445 | - | 1,631,445 |
| その他 | - | - | - | 630,663 | 630,663 | - | 630,663 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,244,847 | 2,855,175 | 6,100,022 | 630,663 | 6,730,686 | - | 6,730,686 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 3,244,847 | 2,855,175 | 6,100,022 | 630,663 | 6,730,686 | - | 6,730,686 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 22,105 | 9,655 | 31,761 | 10,736 | 42,498 | △42,498 | - |
| 計 | 3,266,952 | 2,864,831 | 6,131,783 | 641,400 | 6,773,184 | △42,498 | 6,730,686 |
| セグメント利益又は損失(△) | 205,078 | 1,036,658 | 1,241,737 | △22,020 | 1,219,717 | △725,456 | 494,261 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラットフォーム事業、タレントマネジメントシステムの開発・販売、新規事業等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△725,456千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| デジタルトランスフォーメーション事業 | デジタル マーケティング事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| クラウドインテグレーション | 316,520 | - | 316,520 | - | 316,520 | - | 316,520 |
| システムソリューション | 3,370,592 | - | 3,370,592 | - | 3,370,592 | - | 3,370,592 |
| 運用型広告等 | - | 1,139,824 | 1,139,824 | - | 1,139,824 | - | 1,139,824 |
| 制作・SEO等 | - | 1,605,576 | 1,605,576 | - | 1,605,576 | - | 1,605,576 |
| その他 | 73,733 | - | 73,733 | 1,287,896 | 1,361,629 | - | 1,361,629 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,760,846 | 2,745,400 | 6,506,247 | 1,287,896 | 7,794,144 | - | 7,794,144 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 3,760,846 | 2,745,400 | 6,506,247 | 1,287,896 | 7,794,144 | - | 7,794,144 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 45,979 | 10,704 | 56,684 | 25,425 | 82,109 | △82,109 | - |
| 計 | 3,806,826 | 2,756,105 | 6,562,931 | 1,313,321 | 7,876,253 | △82,109 | 7,794,144 |
| セグメント利益 | 247,978 | 873,032 | 1,121,011 | 3,752 | 1,124,764 | △803,502 | 321,261 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラットフォーム事業、タレントマネジメントシステムの開発・販売、スマートフォンゲーム及びコンシューマーゲームの開発・受託運営、新規事業等が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△803,502千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「デジタルトランスフォーメーション事業」セグメントにおいて、株式会社日本技研プロフェッショナル
アーキテクト及び株式会社ケーウェイズの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、のれんが発生
しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は当中間連結会計期間においては、975,295千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。