- 3939
- 2026/09/04
- 時価
- 236億円
- PER 予
- 17.01倍
- 2016年以降
- 14.9-198.25倍
(2016-2025年) - PBR
- 4.34倍
- 2016年以降
- 3.56-43.38倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 25.53%
- ROA 予
- 18.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
車両運搬具(純額)
連結
- 2023年9月30日
- 1341万
- 2024年9月30日 -43.48%
- 758万
個別
- 2023年9月30日
- 1164万
- 2024年9月30日 -34.87%
- 758万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び車両運搬具については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~39年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 3年~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/12/20 11:01 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/12/20 11:01
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 建物 22,622千円 -千円 車両運搬具 - 〃 2,814 〃 計 22,622千円 2,814千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高が増加する一方でフィットネスジムの新規出店に伴う運営費の増加や前第4四半期連結会計期間より連結 の範囲に含めた株式会社Ruby開発の売上原価が計上されたことにより、売上原価が前連結会計年度に比べ783,032千円増加し1,935,167千円となりました。この結果、売上総利益は3,072,301千円(前連結会計年度比477,975千円増、18.4%増)となりました。また、前第4四半期連結会計期間より株式会社Ruby開発の業績を連結し当該企業の販売費及び一般管理費が加わったことにより、販売費及び一般管理費が前連結会計年度に比べ134,900千円増加し1,633,145千円となりました。この結果、営業利益は1,439,155千円(前連結会計年度比343,075千円増、31.3%増)となりました。2024/12/20 11:01
営業外収益は保険解約返戻金が発生したこと等により前連結会計年度に比べ6,737千円増加し23,717千円となり、営業外費用は借入金に対する支払利息の増加やリース解約損が発生したこと等により前連結会計年度に比べ8,832千円増加し14,880千円となりました。この結果、経常利益は1,447,993千円(前連結会計年度比340,981千円増、30.8%増)となりました。車両運搬具や株式会社Ruby開発が保有していた株式売却により特別利益が発生する一方、フィットネスジム1店舗を対象とした減損損失や子会社の本社移転費用に係わる特別損失が発生しました。
これらの結果、税金等調整前当期純利益は1,352,452千円(前連結会計年度比248,217千円増、22.5%増)、法人税等合計が前連結会計年度に比べ91,328千円増加し432,462千円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は919,989千円(前連結会計年度比156,888千円増、20.6%増)となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2024/12/20 11:01
定額法を採用しております。ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び車両運搬具については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/12/20 11:01
ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び車両運搬具については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。