- 3962
- 2026/10/02
- 時価
- 735億円
- PER
- 9.99倍
- 2016年以降
- 7.77-196.49倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2016年以降
- 1.35-50.67倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE
- 14.84%
- ROA
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 46億1800万
- 2021年12月31日 +3.55%
- 47億8200万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/02/10 15:00
(単位:百万円) その他の費用 - 1 営業利益 4,618 4,782 金融収益 0 0 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△357百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△357百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/02/10 15:00
2.セグメント利益は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パブリテック事業においては、ふるさと納税の制度趣旨に沿いコロナ禍で挑戦を続ける地域の事業者・生産者への支援や、アライアンスによる寄付流入経路開拓・寄付者の取り込みを行っております。また、地方自治体向けSaaSビジネスであるLoGoチャット及びLoGoフォームが引き続きユーザーからの高い評価を得て順調に拡大するともに、新規分野であるエネルギー関連の先行事例となる取組みが順調にスタートしています。さらにはコニカミノルタ株式会社及びコニカミノルタパブリテック株式会社との間で自治体DX推進を共同で実施する合弁会社の2022年4月1日(予定)の設立を決定するなど、自治体DXの推進に向けた取り組みが順調に進んでおります。2022/02/10 15:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は7,932百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は4,782百万円(前年同期比3.6%増)、税引前四半期利益は4,773百万円(前年同期比4.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,265百万円(前年同期比8.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は、以下のとおりであります。