- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額△227,242千円は、セグメント間の債権債務消去等によるものであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△210千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と一致しております。
2016/10/12 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△227,242千円は、セグメント間の債権債務消去等によるものであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△210千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と一致しております。2016/10/12 15:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産 本社における複合機(工具、器具及び備品)であります。
2016/10/12 15:01- #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/10/12 15:01- #5 経営上の重要な契約等
(7)承継会社の資産、負債の状況
| 資産 | 負債 |
| 流動資産 | 4千円 | 流動負債 | -千円 |
| 固定資産 | 995千円 | 固定負債 | -千円 |
| 資産合計 | 1,000千円 | 負債合計 | -千円 |
(8)新設分割承継会社の概要
商号 株式会社ニューズピックス
2016/10/12 15:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産の部
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して182,541千円増加し、1,872,497千円となりました。これは主に、固定資産が前連結会計年度末と比較して8,319千円減少したものの、流動資産において現金及び預金が前連結会計年度末と比較して213,826千円増加したことによるものであります。
②負債の部
2016/10/12 15:01- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
2016/10/12 15:01- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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