営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -3億9597万
- 2015年12月31日
- -3億3284万
- 2016年6月30日
- 1億4506万
個別
- 2014年12月31日
- -3億3832万
- 2015年12月31日
- -6138万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/10/12 15:01
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/10/12 15:01
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△227,242千円は、セグメント間の債権債務消去等によるものであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△210千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と一致しております。2016/10/12 15:01 - #4 業績等の概要
- 当社を取り巻く経営環境につきましては、国内情報サービス業の売上高規模は平成27年においては10兆7,926億円(前年比2.5%増加)と4年連続で成長を続けております(経済産業省「特定サービス産業動態統計調査(平成28年3月公表)」より)。また、スマートフォンの世帯普及率は平成28年3月において67.4%(前年比6.8ポイント増)と急速に普及が進んでおります(内閣府「消費動向調査(平成28年4月公表)」)。更に、スマートフォン広告の市場規模は平成27年において3,717億円と前年比23.6%増と順調に成長しています(株式会社CyberZ、株式会社シード・プランニング共同調査(平成28年4月公表)より)。2016/10/12 15:01
このような環境の下、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が1,378,866千円となりました。また、営業利益は145,060千円、経常利益は132,059千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は111,985千円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上総利益は、751,896千円となりました。2016/10/12 15:01
③販売費及び一般管理費、営業利益
当第2四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費は、606,835千円となりました。これは主に、事業拡大に伴い採用した人材に係る人件費、広告宣伝費等を計上したことによるものであります。