営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/11/11 16:58
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/11 16:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社を取り巻く経営環境につきましては、国内情報サービス業の売上高規模は平成27年においては10兆7,926億円(前年比2.5%増加)と4年連続で成長を続けております(経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」)。また、スマートフォンの世帯普及率は平成28年3月において67.4%(前年比6.8ポイント増加)と急速に普及が進んでおります(内閣府「消費動向調査」)。更に、スマートフォン広告の市場規模は平成27年において3,717億円と前年比で123.6%の高い成長率となっております(株式会社CyberZ、株式会社シード・プランニング共同調査)。2016/11/11 16:58
このような環境の下、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は堅調に推移し、前連結会計期間に比べ当第3四半期連結累計期間の収益性は向上しております。その結果、売上高は2,178,869千円、営業利益は237,001千円、経常利益は213,944千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は181,965千円となりました。
①「SPEEDA」事業