営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1億4045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/05/15 16:09
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「SPEEDA」事業セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間に、株式会社ジャパンベンチャーリサーチを連結子会社としたことに伴い、のれんが131,442千円増加しております。2017/05/15 16:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社を取り巻く経営環境につきましては、国内情報サービス業の売上高規模は平成28年においては10兆9,930億円(前年比1.8%増加)と5年連続で成長を続けております(経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」より)。また、スマートフォンの世帯普及率は平成29年3月において69.7%(前年比2.3ポイント増)と普及が進んでいます(内閣府「消費動向調査(平成29年4月公表)」)。更に、スマートフォン広告の市場規模は平成28年において6,476億円と前年比で130.1%と拡大しています(株式会社サイバー・コミュニケーションズ(CCI)、株式会社D2C共同調査)。2017/05/15 16:09
このような環境の下、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は堅調に推移し、前連結会計期間に比べ当第1四半期連結累計期間の収益性は向上しております。その結果、売上高は973,004千円、営業利益は140,454千円、経常利益は134,654千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は121,312千円となりました。
①「SPEEDA」事業