新株予約権
連結
- 2018年12月31日
- 6億1600万
- 2019年3月31日 -50.65%
- 3億400万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 1.2019年4月1日から2019年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が411,071株増加しております。2019/05/14 15:34
2.提出日現在の発行数には、2019年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2019/05/14 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2019/05/14 15:34
純資産合計は、前連結会計年度末と比較して608百万円減少し、5,707百万円となりました。これは主に、当第1四半期連結累計期間に296百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失が計上されたこと、連結子会社であるNewsPicks USA, LLCの決算期変更に伴い利益剰余金が283百万円減少したこと(注)、消滅した新株予約権の戻入に伴い新株予約権が311百万円減少したこと、連結子会社である株式会社UB Venturesの運営するファンドがセカンドクローズの出資を受けたことにより非支配株主持分が269百万円増加したこと等によるものであります。
(注)当社連結子会社であるNewsPicks USA, LLCの決算について、従来9月末を決算基準日として年度決算においてグループ連結に取り込んでいましたが、前連結会計年度における同社の100%子会社化に伴い、グループ全体の決算期と合わせ、当連結会計年度より決算基準日を12月末に変更し、グループ連結に取り込むことといたしました。これに伴い、2018年10月から12月における同社の3ヶ月分の当期純損失及びのれん償却費については、当連結会計年度において、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の減少項目として調整しております。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/14 15:34
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 普通株式増加数(株) 2,764,230 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第16回新株予約権(株式の数732,500株)第17回新株予約権(株式の数732,500株) -