新株予約権
連結
- 2018年12月31日
- 6億1600万
- 2019年6月30日 -94.97%
- 3100万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 1 2019年7月1日から2019年7月31日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が9,828株増加しています。2019/08/14 12:02
2 提出日現在の発行数には、2019年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加です。2019/08/14 12:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、既存のSPEEDA事業、NewsPicks事業において売上高の拡大に伴いEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費(以下同様))が拡大する一方、Quartz事業においては、既存事業である広告・ソリューションビジネスから有料課金ビジネスへの転換を進めるために、引き続き計画に従った投資を進めたことによって、EBITDAはマイナスとなっております。2019/08/14 12:02
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,665百万円(前年同期比84.6%増加)、EBITDAは△528百万円(前年同期は324百万円)、営業損失は931百万円(前年同期は営業利益292百万円)、経常損失は1,007百万円(前年同期は経常利益204百万円)となりました。なお、行使されずに消滅した第18回新株予約権について新株予約権戻入益311百万円を計上したこと、及び、法人税等を345百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は965百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益67百万円)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。