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2023/02/06
時価
568億円
PER 予
113.68倍
2016年以降
赤字-255.3倍
(2016-2021年)
PBR
7.62倍
2016年以降
7.29-28.13倍
(2016-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
6.71%
ROA 予
2.4%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/05/13 15:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
5 各報告セグメントのDirect EBITDAは、セグメント利益に、減価償却費及びのれんの償却費を加えた金額であり、各報告セグメントのセグメント売上高から各報告セグメントの事業コスト及びDirect Cost(※1)を控除した金額です。
(※1)Direct Cost:コーポレート業務に係るコストのうち、提供サービスや事業に直接紐づくコスト
2021/05/13 15:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
SPEEDA事業においては、国内では新規獲得ID数が安定的に増加し、また、既存顧客からのアップセルも進みました。中国を中心としたアジア地域においても、昨年の新型コロナウイルス感染症の影響は落ち着きをみせ、新規IDの獲得が進みました。一方で、解約率は前第4四半期連結会計期間と比較し横ばいとなり、下げ止まりを見せています。また、前第2四半期連結会計期間に株式会社ミーミルを100%子会社化し、SPEEDAとミーミルのエキスパートリサーチ事業の統合を進めてきました。当第1四半期連結会計期間においては、エキスパートリサーチ事業の立ち上げを重点投資領域に掲げ、マーケティングや営業職を中心とした人材採用を強化しています。
以上の結果、SPEEDA事業の当第1四半期連結会計期間末におけるMRRは485百万円となり、前年同期比15.3%増と前第4四半期連結会計期間(13.0%)と比較して成長率が回復しています。また、エキスパートリサーチ事業が順調に立ち上がっていることから、セグメント売上高は1,596百万円(前年同期比23.8%増加)と、売上高成長率も向上しています。一方で、エキスパートリサーチ事業への投資によって、セグメント利益は625百万円(前年同期比7.8%増加)、Direct EBITDAは645百万円(前年同期比10.2%増加)、セグメントEBITDAは547百万円(前年同期比6.7%増加)となりました。
② NewsPicks事業
2021/05/13 15:01

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