有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高が87百万円減少し、売上原価が74百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12百万円減少しています。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の期首の利益剰余金の残高が40百万円減少しています。2022/05/13 15:15
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対諸表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」及び「その他(前受金)」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/05/13 15:15
負債合計は、前連結会計年度末と比較して1,168百万円減少し、9,231百万円となりました。これは主に、流動負債において契約負債が303百万円増加した一方、流動負債において未払法人税等が283百万円減少したこと、固定負債において長期借入金が273百万円減少したこと等によるものです。
(純資産)