- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△0百万円が含まれています。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
4 報告セグメントごとのセグメントEBITDAは次の通りです。
2022/05/13 15:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コーポレート管轄の新規事業等です。
2 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
3 報告セグメントごとのセグメントEBITDAは次の通りです。
4 各報告セグメントのセグメントEBITDAは、セグメント利益に、減価償却費、のれんの償却費及び株式報酬費用を加えた金額です。2022/05/13 15:15 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっています。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高が87百万円減少し、売上原価が74百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12百万円減少しています。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の期首の利益剰余金の残高が40百万円減少しています。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対諸表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」及び「その他(前受金)」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。
2022/05/13 15:15- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
今後、withコロナ時代において、クラウドサービス導入や良質なメディアコンテンツなど、当社グループの提供サービスへのニーズは、より一層高まっていくものと認識しています。
このような環境の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの事業は順調に拡大を続けており、売上高は4,305百万円(前年同期比11.0%増加)となりました。また、成長投資を行っているため、EBITDAは658百万円(前年同期比20.2%減少)、営業利益は517百万円(前年同期比28.8%減少)、経常利益は700百万円(前年同期比5.3%増加)となり、法人税等を108百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は418百万円(前年同期比11.5%減少)となりました。
また、前第4四半期連結会計期間より、報告セグメント区分の変更を行っています。
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