建物(純額)
個別
- 2020年6月30日
- 7億5221万
- 2021年6月30日 +5.92%
- 7億9673万
有報情報
- #1 事業の状況(連結)
- 事業の状況】
当社グループは、経営資源の配分、業績評価等の観点により、建設コンサルタント事業を営む単一セグメントとしていましたが、2020年2月4日付の事務所用物件(土地・建物)の取得により、当社と現賃貸人との間で賃貸借契約を締結したことから、賃貸収入が発生しました。
ついては、前連結会計年度より報告セグメントに不動産賃貸事業を追加し、単一セグメントから変更しています。2021/09/28 15:41 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2021/09/28 15:41
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2021/09/28 15:41
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 158 千円 1,137 千円 工具、器具及び備品 169 千円 2,066 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 建物および土地の当期増加額は、株式会社福山コンサルタント東京支社の事務所ビルの区分所有取得に伴うものです。2021/09/28 15:41
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果、使用した資金は3億33百万円(前連結会計年度は24億7百万円の使用)となりました。2021/09/28 15:41
これは主に、生産施設整備増強策としての建物並びにOA機器等の有形固定資産の取得による支出3億58百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/09/28 15:41
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりです。