経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -3億4840万
- 2021年12月31日
- 2億6279万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、受注高は91億41百万円、売上高は39億37百万円となりました。2022/02/14 16:13
損益面では、売上の堅調な増加によって経常利益2億62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億48百万円となりました。
当社グループの事業では、業務処理過程において稼働率の変動があります。受注直後の前工程では、基礎となるデータ収集や外部委託検討等が多く、本格的な生産活動は事業年度の後半に集中します。ついては、製造原価の発生並びに売上高、業務損益の増加が事業年度の後半に集中する季節的変動が生じています。